アバター編集してモデリング的なことをやる

概要


LAスタジオでは、モーションシェルを使ってキャラクターを制御しているので、簡単にキャラクターを加工することができます。
(ジョニーと、ジョディーは、モーションシェルを使っていないので、このテクニックは使えません)
骨の長さも自由に変更できるので、手軽に新しいキャラクターを作成することができます。
製品版では、dotXSIファイルなどでモデルデータを出力できるようになります。


使い方


まずは、ベースとするキャラクターをキャラクターセレクト から読み込みましょう。

キャラクターエディターから、骨の長さや、顔のパラメータ、目のパラメータ、体のパラメータなどを変更します。
そうすることで、キャラクターを様々な体型に変形させることができます。

製品版では、ファイル→エクスポート→XSI で、dotXSIファイル出力が可能です。



※ムービーでは、体のパラメータを編集していませんでしたが、体のパラメータで体の太さなども編集できます。


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Last-modified: 2015-05-25 (月) 22:01:52 (881d)