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LAスタジオ-モデル操作-基本編①


LAスタジオにはモデリング機能はありません。
モデリングにはModToolなど使用してください。(Mod ToolはAutodesk社の商標登録です)

動画の解説


はじめにModToolを使用してモデリングします。
テクスチャーが必要な場合は、貼り付けてください。
テクスチャーはUV情報さえあれば、LAスタジオでも設定できます。
dotXSIでエキスポートします。

エキスポートしたdotXSIファイルをLAスタジオのメインウインドウドラッグ&ドロップします。
読み込んだモデルはモデルコントロールに表示されます。
左上のメニューのウインドウから<B>モデルコントロール</B>を選びます。

表示されたモデル名をダブルクリックするとマテリアルエディターが開きます。
いろいろ変更してみてください。

モデルコントロールでモデルを選択したあと、メインウインドウ選択してfを押すとカメラがモデルに近づきます。
vで移動、cで回転、xでスケールです。
sでカメラモードに戻ります。

カメラ-マウスでの基本操作


左ボタン-カメラの移動(オービット)
ホイルボタン-注視点の移動
ホイル-カメラの前後
右ボタン上下-カメラの前後
右ボタン左右-カメラのZOOM
左上のメニューのウインドウ/カメラコントロールでその他のカメラも選べます。


その他動画で使用したショーカット

gでグリッドのON/OFF。
dでメインウインドウ以外のウインドウのON/OFFです。
wでワイヤーフレーム表示






おまけ


  • LAスタジオでモーション制作




  • LAスタジオでアバター編集




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Last-modified: 2015-05-25 (月) 22:01:54 (764d)